三重 鈴鹿 結婚・婚約指輪 ブランド腕時計 正規販売店 CLEAR by kawasumi
三重県唯一 HOORSENBUHS(ホーセンブース)正規店 CLEAR by KAWASUMI

ホーセンブースはロサンジェルスを拠点とするアメリカのファインジュエリーハウス・ライフスタイルブランドです。
創立して以来、丁寧に手作りされたリング、ブレスレット、オープンリンクのチェーンで知られ、ラグジュアリーなファッションの世界の内外で静かな力を発揮しています。
創立者であり、クリエイティブ・チーフのロバートキースは元々写真家でしたが2005年にホーセンブースを立ち上げました。
ジュエリーデザインを正式に学んだ経験がないにも関わらず、自ら作ったゴールドの錨のリングという特別なジュエリーを発表しました。

ブランドが掲げる核心には、「世代から世代へと受け継がれ、時を重ねることでさらに美しさと価値を増していくものを創造する」という思想があります。
ホーセンブースのジュエリーは、完成された瞬間だけが美しいのではなく、身につける人の人生とともに時間を刻み、経年による風合いや小さな傷さえも唯一無二の表情へと変化していきます。
長く愛用されることで、その人だけの歴史が刻まれ、次の世代へ受け継ぐことのできる“本物の一生もの”となること。
それこそがホーセンブースが追求する価値です。
ブランドを象徴する「TRI LINK (トライリンク)」と「 OPEN LINK(オープンリンク)」を核に、時代を超えて受け継がれる唯一無二のジュエリーを創造しています。
創業者/ チーフ・クリエイティブであるロバート・キースのバックグラウンドは、ホーセンブースの独自性を形成する重要な要素です。
プロスケーターを目指して活動した経験、その後フォトグラファーとして培った視覚的な感性、そしてストリートカルチャーからアートまで幅広い文化に触れてきた経験。
これらが融合することで従来のファインジュエリーとは異なる自由で遊び心のある表現が生まれています。
本人が大切にするユーモアと独創性は、ホーセンブースを新たなラグジュアリーを表現するブランドとして際立たせています。
アメリカンカジュアル、ヴィンテージ、ストリートスタイルから、フォーマルなドレススタイルまであらゆるスタイルと美しく共鳴します。
現在ではジュエリーに加え、アイウェア、レザーグッズ、アパレルなどへ展開を広げ、ライフスタイル全体を提案するブランドとして存在感を築いています。


2005年、ロバート・キースによってホーセンブースは設立されました。
ニューヨーク発祥の歴史あるファインジュエリーブランドが多い中ホーセンブースはロサンゼルス発のファインジュエリーとして独自の世界観を確立し、多くの支持を集めています。
また、ロサンゼルスならではの自由な感性とリラックスした空気感を背景に、ストリートカルチャーやアートとの親和性を備えていることも大きな魅力です。
18Kゴールド、プラチナ、スターリングシルバー、ダイヤモンドなど厳選された天然素材を用い、ファインジュエリーとしての品質を大切にしながら、より自由で現代的なスタイルを提案しています。
現在は、カリフォルニアのベニスにアトリエ兼店舗、ニューヨークのウエスト・ヴィレッジに店舗を構えています。
ホーセンブースのデザインは、1970 年代のヴィンテージジュエリーからインスピレーションを得ながら、現代的な解釈によって再構築されています。
クラシックな美しさを持ちながらも、単なる復刻ではなく、現代のライフスタイルに適したモダンな造形へと昇華している点が特徴です。
中空構造ではなく、素材そのものの重量感を活かした 中身の詰まった デザインは、圧倒的なボリュームと存在感を生み出し、身につけた瞬間に「力強さ」を感じさせます。
ホーセンブースがゴールドを重要な素材として採用する背景には、ゴールドが何千年もの間、価値ある特別な素材として扱われてきた歴史があります。
成功、豊かさ、生命力、永続性を象徴するゴールドの普遍的な力はロバート・キースの美意識にも深く反映されています。
すべてのジュエリーは、ロサンゼルスの職人によるハンドクラフトで、一点一点丁寧に制作されています。
特にダイヤモンドセッティングの精密さには定評があり、細部までこだわった仕上げによって高い品質と耐久性を実現しています。


ロバート・キースは、フォトグラファーとして活動する傍ら、撮影で使用するジュエリーを収集していました。
その経験を通じて着目したのは、瞬間的にブランドを想起させるジュエリーの存在価値です。
そこから生まれたのが、「一目でHOORSENBUHS のジュエリーだとわかり、高品質で特別な存在であることが伝わるデザイン」という考え方でした。
そのため、ホーセンブースのすべてのデザインには、一貫してTRILINK や OPEN LINK の DNA が取り入れられています。
そのモチーフは単なる装飾ではなく、ブランドそのものを象徴するアイデンティティとして存在しています。




